気になる人に「この人は特別だ」と思わせる4つの方法

この人は特別だと思わせる4つの方法アイキャッチ 人間関係

どーも!はるやん(@haruyan_blog)です!

みなさんは気になっている人に「この人は特別な人だ」と印象を与えたいとき、どうしますか?

特に気になっている人には好かれるために少しでも他の人と自分は違うなって思ってもらいたいものですよね。

そこで、本記事では様々な恋愛をしてきた僕が思う自分が相手にとって特別な存在だと思ってもらえる方法をご紹介したいと思います!笑

「へー(゜_゜)」

「ふーん(゜_゜)」

みたいな軽い気持ちで読んでいってくださいね。笑

 

それではいきましょう!


「特別」とはなんなのか

 まず、自分が「この人、他の人と違うな」と感じるのはどういう時でしょうか。 

・何気なく相談をした時に欲しい答えを言ってくれる

・困った時に何かをしていても中断して助けに来てくれたり話を聞いてくれる

・他の人には見せない仕草や態度

人によって感じ方、捉え方に違いはあるでしょうが大体上記のことは当てはまるかなと思います。

そもそも「特別」という言葉の意味は他と区別されているさまのことを表すので他の人とは違う扱いをされると大事にされている特別な人だと感じますよね。

それでは、具体的にどのようなことをされたときに人は「この人は特別だな」と感じるのでしょうか?

些細な会話を覚えておく

自分が何かのついでに話したちょっとしたことを、後日相手が覚えていてくれて話題にしてくれると嬉しく感じませんか?

自分が話した時にはあまり話を聞いてないように感じたのでその話は興味のないことだと思っていて、自分自身も話したことさえはっきり覚えていなかったのにその話題について触れられると思いがけずとても嬉しくなりますよね(*´Д`)

聞き流されていたと思っていたのに、実際は自分の話に耳を傾けてくれていたこと知り、嬉しく思うはず♪

そして、覚えていてくれたということは、その人の関心や興味を引いたということになります。

それは自分自身に対して関心を持っていて、一人の人間として認めてくれていると解釈することもできます。

このように、相手が話していた些細な会話の内容を覚えておき、次にその相手と話す機会があった時にその話題を持ち出すことで相手の心に感動を与えることができます。

関心を持ってくれた人には他の人から差別化される要素にもなるので有効な方法です!

連絡をマメにとる

連絡を取り合うカップル
ほとんど連絡をしてこない人よりかは、マメに連絡をとることでコミュニケーションを密にしてくれる人の方がいざという時頼りになりますし、マメに連絡をとってるからこそ少しの変化にも気付きやすいので何かあった時にはすぐに答えてくれて特別感を感じるものです。

ただ一方的に連絡をするのでは迷惑になる場合もあるので、相手の様子を伺いながら実践していきましょう。

そして、闇雲に連絡を入れるのではなく「あなたのことを想っていますよ」という事が分かるようなやり取りなら尚GOODですね!

はるやん
はるやん

この前元気なかったけど、大丈夫?なんでも相談に乗るよ!

これは一例ですが、このような感じで相手に言ってみたりすると言われた方は「自分のことを気にかけてくれた」という認識に変わります。

 

興味があるということを自然とさりげなく出すことで好感を持たれる可能性が高くなります。

素をさらけ出す

連絡がマメで、些細な会話も覚えておくだけでは特別な人には足りません。

どんなに仲良くなってもお互いに猫を被っていては、その後の関係もなかなか進展しない可能性もあります。

もちろん、特別な人=恋愛だけではなく友情関係でも言えることですが、相手に素を出すとゆう行為は気を許すことでありとても大事なことですね。

相手に興味や関心、特別だと思われる為のステップとしてまずは自分の方から心をオープンに接していきましょう!

相手の名前やあだ名で呼ぶ

まずは自分の方から心をオープンにするには単純で簡単なようで意外と奥深いですが、相手の名前を呼んで印象づけてあげることです。

ak
ak

はるやん、おはよう!

 

はるやん
はるやん

○○しようと思うんだけど、akはどう思う??

どうでしょうか??

このようにLINEやメールなどで、相手の名前を入れて発言することで親密になりやすい傾向にあるということは心理学的にも実証されています。

あまりにも何度も繰り返し言ってしまうと逆効果になりかねないので注意していきましょう。

人は他の人には見せない一面を自分に見せられたり名前やあだ名で呼ばれると誰でも嬉しいですし、特別感を感じますよね(*´з`)

相手を尊重する

どんなことがあっても相手を尊重することができれば、きっと相手も心を開いてくれます。

深刻な相談をされても自分だけは否定せずに傍にいるという姿勢を見せると他の人とは一線を置かれる存在になれるかもしれません。

時にはその人のためにアドバイスをすることがあっても自分だけは味方でいてくれると相手が感じればその後の関係もきっとうまくいくはずです。

まとめ

特別とゆう定義は人それぞれですが、そもそもこの言葉の意味を考えると、他の人とは別の扱いであるとゆうこと。

まとめると、

相手に特別だと思われる4つのポイント
  1. 些細な会話を覚えておく
  2. 連絡をマメにとる
  3. 素をさらけ出す
  4. 相手を尊重する

これらのことが自然とできれば、少なからず自分に対する相手の印象は変わってくるはずです。

そして、何よりも相手への思いやりを持つことが大切!

よりコミュニケーションを図ることで相手へ自分を印象づけることができますし、心をオープンに接していくことでそれが結果的に特別だと思われる存在になれるかもしれません♪

今気になっている人がいる方、そうでない方でも是非これを読んで少しでも参考になれば嬉しいです。

ご覧頂きありがとうございます!

この記事を書いた人
はるやん

兵庫県出身。石川県在住。アラサー男子。
現在、在宅医療現場で奮闘中!のブロガー。

*当ブログは2人運営で執筆しています♪

気軽に絡んでくれるととても喜びます(笑)
どうぞよろしくお願い致します!

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